妹がウォシュレットで、ひとりエッチを覚えてしまった…!

2話ネタバレと感想を紹介しています。

 

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「妹がウォシュレットで、ひとりエッチを覚えてしまった!」2話は、

 

朝からウォシュレットを使って、
オ◯ニーしていた愛理。

 

 

兄にトイレの前で出会ってしまい、
恥ずかしすぎて、お弁当を忘れて学校に行ってしまいました。

 

 

兄はお弁当を届けに学校へ。

 

愛理の同級生の体操着姿を見て、ニヤけてしまう渉。

 

 

「友達見て、ニヤけないで!」

 

怒った愛理は、
兄に向かって蛇口をひねり、水をかけてしまいます。

 

 

全身ベチョベチョに濡れてしまった兄。

 

 

「ちょっとやりすぎじゃね?」

 

 

怒ってた兄に愛理は、

 

「なんでもするから許して!」

 

 

兄は学校の水飲み場で、
愛理のカラダを・・・

 

(体操服を脱がされ、エッチなことを・・・)

(第2話は学校が終わったあと、兄と一緒にお風呂に!)

 

※体操服の愛理と家で兄妹で混浴してしまって。
オトクな内容になっていますよ!(*^_^*)

 

妹がウォシュレットでひとりエッチを覚えてしまった!

妹がウォシュレットでひとりエッチを覚えてしまった!2話を読んだネタバレです

 

家にウォシュレットがやって来てから2日目の朝。

 

愛理は昨夜の事を思い出しながら、トイレにやって来ました。

 

 

パンツを脱いでトイレに座り、
緊張した顔で「洗浄ボタン」を押します。

 

 

「また、あの気持ち良いのがアソコに・・・」

 

 

ピッ

 

ウィィン

 

 

静かに音を出しながら、マ◯コに近づいてくるウォシュレット。

 

 

しゃあぁぁぁっ

 

 

洗浄口から勢い良く出てくる水。

 

 

ビクンッ

 

 

先端から出たお湯がマ◯コに当たると、気持ち良くて震えてしまうエッチなカラダ。

 

 

愛理は

マ◯コに水が当って、また思い出していました。

 

 

「昨日、お兄ちゃんに触られたトコロに・・・。」

 

「当たってるっ・・・」

 

 

ウォシュレットの水圧と、

昨日の兄からの愛撫を思い出し、

朝だというのにひとりエッチをしてしまう愛理。

 

 

マ◯コを人差し指と中指で開いて、

ウォシュレットの水が

マ◯コの奥に当たるようにしています。

 

 

ビクビク震えてくるカラダ。

 

 

「んっんっっ・・・」

 

 

声が出てしまわないように必死に我慢しています。

 

気持ち良いのでしょう。

座ったままの状態で、つま先に力が入ってしまう愛理。

 

 

もうイキになっていました。

 

 

しばらくウォシュレットを使ったひとりエッチは続きました。

 

 

「はっ・・・」

 

「はぁぁっ・・・」

 

 

愛理はトイレの中でイッてしまうのでした。

 

ひとりエッチが終わってトイレを出ると、

 

 

「おはよう。」

 

 

昨夜トイレの中でエッチなことをしてしまった兄に会ってしまいます。

 

 

恥ずかしいトコロも全部見られたせいで、愛理は顔を赤くしてしまいます。

 

 

自然に兄のことを意識してしまうのです。

 

 

「朝からトイレでオ◯ニーか?」

 

 

兄は朝っぱらからデリカシーの無い事を言ってきます。

 

 

「そんなんじゃないもん!」

 

「お兄ちゃんのエッチ!」

 

 

トイレにいる=オ◯ニーしていると言われてしまった愛理。

怒ったまま、学校へ向かいました。

 

 

「あー!愛理ー!!」

 

「もう行っちゃったー?」

 

 

愛理はお弁当を忘れて、学校に行ってしまいました。

 

 

「渉、これちょっと届けてくれない?」

 

 

トイレで朝からオ◯ニーをしてしまう
エッチな女の子。
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妹がウォシュレットでひとりエッチを覚えてしまった!2話はまだ続きます。

 

お弁当を手に愛理の学校へ行く兄。

ブルマを着た女子校生がグランドにたくさんいました。

 

 

ムフフフ・・・

 

 

女子校生のブルマ姿を見て、顔がニヤけてしまう兄。

 

 

「お兄ちゃん?」

 

 

兄を見つけた愛理。

「なんで学校にいるのー?」

不思議な顔をして兄の顔を見ています。

 

 

「弁当を届けに来たんだ。」

 

 

「あ、ありがとう・・・」

 

 

愛理がお礼を言ってると、

 

「愛理ちゃんのお兄さん?」

「わーこの人がお兄ちゃんなのー?」

 

愛理の同級生が集まって来ました。

愛理の同級生は美人ばかり。

 

 

しかも、発育も良くて
みんなエロいカラダをしているのです。

 

 

女子校生に囲まれて、顔がデレデレしてしまう兄。

 

 

「お兄ちゃん!」

 

「ちょっとこっち来て!」

 

 

兄がニヤけていて面白くない愛理。

強引に皆の前から兄を連れ出していきます。

 

 

兄と愛理がやって来たのは、水飲み場。

 

 

「私の友達になにデレデレしてんのよ!」

 

 

「もう、帰って良いわよ!」

 

 

「そんな言い方なくない?」

 

 

せっかくお弁当を届けてあげたのに、怒ってくる愛理。

 

「少しくらい感謝されてもいいのにな・・・」

 

兄は捨てゼリフを言い残して、家へ帰っていきます。

 

その一言がきっかけで・・・

 

 

「さっきの女の子たち・・・」

「みんなお前よりカワイイな。」

 

 

その言葉に怒ってしまった愛理。

 

水道の蛇口を上に向け、兄にかかる角度にします。

 

「お兄ちゃんのばかーーー!」

 

思いっきり蛇口をひねると、

 

 

ブシャアアアア

 

 

勢い良く飛び出してくる水。

 

「うわぁぁぁぁっ」

 

 

思った以上に水を浴びてしまう兄。

 

兄の着ている服は、水でビチョビチョに濡れてしまいました。

 

 

「わーごめん!!!」

 

 

顔から水を浴びて、全身ズブ濡れになってしまっていました。

 

 

「マジかよ・・・」

 

 

「ちょっとやりすぎじゃね?」

 

 

自分でも

やりすぎてしまった。

と反省する愛理。

 

 

「ほんとにゴメン!」

 

 

「なんでもするから許して!!!」

 

 

怒っていた兄でしたが、愛理の言葉に機嫌が直ります。

 

 

「ふーん。なんでもね・・・」

 

 

「じゃあ、まずそこに手を付け!」

 

 

「は、はい!」

 

兄に言われた通りに素直に水飲み場に手を付く愛理。

 

兄の命令はまだ終わりません。

 

 

「そして尻を突き出す!」

 

 

愛理は言われた通りに手を付いたまま、兄に向かってお尻を突き出していきます。

 

 

「お兄ちゃん、こう?」

 

 

「で次は?」

 

 

兄は愛理に近づいてきました。

 

 

「次はね・・・」

 

 

「こう!」

 

 

後ろから愛理に抱きついてくる兄。

 

 

「やっ!」

 

「お兄ちゃん、何するの?」

 

 

兄は愛理の体操服に自分の体を擦らせてきます。

 

 

「愛理の体で濡れてるのを拭いてるの。」

 

 

学校なのに、愛理のおっぱいを揉んでいく兄。

 

兄におっぱいを揉まれ、この場から逃げ出したい愛理。

 

 

「誰のせいでこんなになったんだよ?」

 

 

兄は愛理の体操服を脱がしていきます・・・。

 

大きくなってしまう男性器。

チ◯ポをブルマ越しに当てられてしまう愛理。

 

ブラを下げられ、乳首をさわられてるうちに・・・

 

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妹がウォシュレットでひとりエッチを覚えてしまった!

3話

 

最後まで「妹がウォシュレットで、ひとりエッチを覚えてしまった!」2話ネタバレにお付き合い頂きまして、ありがとうございました!